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GW・夏休み等の必需品!旅行便利グッズを厳選紹介3つ [海外旅行]

GWや夏休みや年末年始などの連休は上手に休みを入れると大型連休になります。

その時を利用して長期旅行を計画している方も多いのではないでしょうか?

そこで、持っていくと重宝する便利なアイテムを厳選紹介します。


折り畳みボストンバッグ

エコバック・リュックなどのサブバックは必需品です。

お土産などを買いすぎてしまって、手荷物が大量に増えてしまった場合、サブバックを持っていないと涙が出そうになるほど悲しいです。

そこで「折り畳みボストンバッグ」が本当に重宝します。

そんな時に便利なのが、旅行時のお土産等、荷物が増えてしまった際のサブバッグ・エコバッグに最適です。

飛行機や新幹線などの移動の際には、かさばらず持ち運びが便利です。

ファスナーをあけると簡単にボストンバッグに変形するし、収納時の折り畳みも簡単ですから邪魔になりません。

また、フォールディングバッグながら、メインバッグとしても使用可能な程の大容量なのもうれしいです。

キャリーバーに装着可能できるタイプは以下のもので、トラベル時の持ち運びが本当に楽です。


折り畳みボストンバッグ トラベルバッグ キャリーに通せる フォールディングバッグ




圧縮袋は必須アイテム

旅先でお土産やブランド服を購入して、一緒にしまったらキャリーバッグの中身が窮屈になってしまった!

そんなときは圧縮袋を使って収納することをオススメします。

押さえるだけで、衣類を約1/2にスピード圧縮してくれます。

吸引不要で、上から押さえて手で丸めるだけで空気が抜けるから便利です。

かさばる衣類がコンパクトになり、スーツケースもすっきりするので、旅行でも大活躍します。

透明な袋なので、ひと目で中身がわかるのと繰り返し利用可能です。

新しく買ったもの、洗濯するものなど小分けにできるように、小さめの圧縮袋を2〜3枚バックに忍ばせておくと重宝しますよ。

衣類圧縮袋 M・L 各5枚 10枚組【日本製】




足のむくみ解消グッズ

旅行は心がウキウキして楽しいです。

しかし、普段よりも長時間も電車や飛行機やバスなどの乗り物に乗っているとエコノミー症候群が心配されます。

また、観光や買い物で長く歩いたりするので足の疲れはひどくて疲労困憊になりやすいです。

旅先では足の疲労を上手に取り除くのがとても重要になります。

楽しく観光するためにも、着圧ソックスや足裏シートなどを活用するのをオススメします。

足全体の疲れを明日までに残さないように意識するだけで、翌日からの旅行がとても楽しくなります。

ちなみに、足裏についている「つぶつぶパッド」が疲れ激減してくれる商品を紹介します。

ほどよい刺激が、歩き疲れた足をリフレッシュしてくれて重宝しています。

はくだけで脚をキュッとひきしめます。

くつろぎメディキュット 足裏リフレッシュ ロング/メディキュット


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肥満ダイエットと中年太りダイエットの相違点と改善方法 [ダイエット全般]

中年太りのダイエットを成功するためには何が必要でしょうか?

通情の肥満と年齢を重ねたゼイ肉の中年太りの違いが何かを理解することが大切です。

つまりそれがわかると対策もわかってきます。

 何を食べても太るのは本当でしょうか?

お腹についた贅肉の原因が気になります。

お水を飲んでも太るという言葉があります。

何時頃から食べ過ぎたわけでもないのにお腹や腰回りにゼイ肉がつき始めて、痩せにくくなったのでしょうか?

いわゆる中年太りと表現されています。

遺伝、ストレス、ホルモンの影響、生活習慣などが様々な原因が関連して肥満にも個人差があります。

一方で中年太りの原因はとてもシンプルです。

基礎代謝が低下することと、筋肉量が落ちることです。

どなたでもこの二点が大きな原因によって中年太りに陥る不安に苦しんでいます。

 人間は動かなくても内蔵を自律神経で動いていて生きているだけで消費する基礎代謝というものがります。

20代よりも50代では1日の基礎代謝が160キロカロリー以上も低下するとは驚きました。

つまり、同じ食品を食べていても、毎日お茶碗一杯分くらいのゼイ肉がついてしまう恐れがあります。

「食べていないのに太りやすい!」という理由です。

さらに、歳を重ねるごとに筋肉量が低下するので、頑張って運動してもエネルギーが消費しにくい体質になってしまいます。

同じものを食べても体重が増えやすくなり、同じ運動量であっても痩せにくい体質になります。

このような体質の変化が中年太りの現実です。


■中年太り解消の秘訣

中年太りは痩せにくいイメージが強いですが、その原因がシンプルなので、実は誰でも痩せることはできます。


【1】食習慣を変える

基礎代謝がおちているので、以前と食べる習慣を変える必要があります。

食事量を減らそうとするとストレスがどんどんたまりやすいです。

それよりも160キロカロリーを減らす食習慣を実践できるようになれば普通の食事で構わないです。

例えば飲み物をビールや炭酸飲料よりも、0カロリーのお茶に置き換えるのをオススメします。

好きなのもはティーライフのダイエット茶【メタボメ茶】です。


【2】運動して筋肉量をふやす

無酸素運動の筋トレを実践して、筋肉を増やすように意識しましょう。

腕立てやスクワットなどをして、筋肉量が増えると基礎代謝も高まるので一石二鳥です。


ティーライフ ダイエット茶メタボメ茶

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